k.558「プラーター公園に行こう」の練習が始まりました。
9月5日(土)の練習の前に演奏委員会を開きました。
出席は本澤先生・田島さん・織笠さん・桑野さん・中澤です。
オケの依頼先が決定しましたとのご報告を本澤先生からいただき、予算の立て直しを再度、してもらうことになりました。織笠さん、お世話様です。
そのあと6時から音取り練習。
まずはミサ曲のクレドの音取り。
2001年に演奏した時に参加していたメンバーは、思い出しながら。
うれしいことに、今日からその当時一緒に歌っていた武田さんが復帰してくださいました。
心強いです!
そして初めてのメンバーはドキドキしながら。
男声は大変です。初めてのかたばかりですものね。
半分くらいと取りしたところで、辰野先生がいらっしゃったので、バトンタッチ。
クレドの全体練習を、パート練習を含めながら進めました。
音取りの練習ができなかった人もいるので、あまり飛ばして練習しても無理が生じますので、
少しずつ進めていこうということになっています。
さて・・・またまたカノンです。
今まで歌ってきたカノンで、あまり成功した覚えがないのですが、今回もカノンが演奏曲目に加わりました。
k.558「プラーター公園に行こう」は、モーツァルトがとってもお下品な歌詞をつけた曲ですが、曲自体はとってもすてき。
カノンは追いかけ追いかけ重なっていく、カエルの歌の形式の歌ですので、本領は重なっていって発揮されます。
図書館で借りてきたCDの曲を新しくとりこんで焼きなおしましたが、縦の線できっちり合うと、きっと素晴らしいでしょう。
問題はちゃんと合うかなあということですね。
歌いこむしかありません。
10月17日に、いつも会場のお世話になっている団地の50周年祭で歌うことにしているのですが、大丈夫かしら。
12日はナカザワはお休み。月会費と演奏会参加費を稼いできます。
12日(土)練習会場は中央文化センター第一講堂になりました。
このあと全員連絡メールで送ります。
また、新しい団員の方がお見えになります。
ソプラノとアルトにおひとりづつ。内田さんと澤さんとおっしゃいます。
温かくお迎えいたしましょう。
しかしこの団は「澤」が多いですね。
主宰の本澤さん、代表の中澤、広報の深澤さん、アルトの澤田さん。
