さあ、とうとう演奏会が近づいてきました。
ほんと、いよいよです。
1月9日(土)は18時から練習が始まりました。
22名出席、コセキ先生含めて23名(あとで1名抜けましたが)で19時から再開。
本番はこのメンバーに、あとは4名加わる予定です。
1月に入ってからは毎週土日に練習になりますので、
体調に気をつけて頑張りましょう。
10日(日)は中央文化センター第一講堂で18時からです。
イトウチエ先生、コセキナナ先生がおいでになっての練習です。
音はもう取れていますから、あとは周りの声と合わせる努力をしましょう。
歌えているつもりでも、微妙にずれている場合もあります。
歌いだしがずれるのも、指揮をみていないのが原因ということがあります。
楽譜を見ないでも、もう歌えるはず。
指揮をよく見て、楽譜は確認くらいにしましょう。
さて、9日は参加費の集金がありました。
ナカザワはうちの中をかき集めて(冗談ですが)提出しましたが、
古ーい新渡戸稲造さんの5千円札が出てきて、それを加えましたよ。
お金はお金ですものね。
ただ買い物に使うとびっくりされたら格好悪いので。
ではまた後刻。
このブログをご覧になって会場においでになる皆様へ
本番会場の「SDA立川キリスト教会」の地図を貼り付けておきます。
地図通り、JR立川駅北口を出て、ビックカメラさんのある通り(立川通り)に、エスカレーターで降ります。
徒歩12分ほどでちょっと距離があるように思われると思いますが、
何せ直進するだけで、健康会館西の信号を右折すればすぐですので、
迷わず意外に簡単に到着します。
オーケストラ、ソリスト、合唱団の皆さまへ
ゲネプロなどで使用するカンマーザールin立川は、立川教会に行く道途中の曙橋交差点を右折、東橋交差点を渡ってすぐ近くです。
ビルはカクニ第2ビルですが、カンマーザールという看板がビルに張り付いていますので、とてもわかりやすいです。
皆さまお気をつけていらしてくださいませ。
ナカザワは朝から仕事で、練習に出られたのが6時半過ぎ。
練習会場の外まで聞こえる合唱の声で、
今日は人数が多いかなと思いましたが、部屋に入ってすぐ、
夏にも参加してくださったオオタニさんに気がつきました。
やはり頼りになります。
ナカザワは前回もオオタニさんの隣で歌わせていただいて、
とっても勉強になりました。
練習はソプラノが7人になり、いつもよりも人数も多くて安心しました。
アルトはお二人欠席なだけで出席率はいつも優秀。
テノールもほぼ全員、バスも全員。
この調子で、年明けからの練習も、全員出席・練習を目指しましょう。
大変遅くなりましたが、オケの皆さんにもチケット・チラシを郵送します。
年内には届かないかもしれませんけれど・・・大丈夫でしょうかね。
さて新年最初の練習は、団地集会所です。
18時から始めています。
できるだけ練習の時間をとりましょう。
そうそう、アヴェヴェルムも時々練習しますよ。
楽譜を忘れないように。
なくても歌える!ですが、楽譜は絶対に必要です。よろしくお願いいたします。
チケットも出来ましたので、19日(土)に出席の方には配布しました。
年内にほしい方は、26日(土)の今年最終練習日に、タジマさんまで申し出てくださいませ。
それに先立ちまして、12日(土)には、演奏会実施要綱をお渡ししました。
チラシの内容を文書化しただけですが、
追加して合奏団としてご出演の方々を紹介します。
1st ヴァイオリン 岩井真美
片桐英里
飯沼佳子
2nd ヴァイオリン 平岡陽子
高橋雅子
チェロ 松尾直子
長尾博孝
オーボエ 勝又来未子
井上真由美
ホルン 古江仁美
トランペット 山内真澄
ティンパニ 酒井 聡
また、合唱団には新しくソプラノに、おひとり参加されます。
前回参加された方も加わって、ソプラノは10人越え!
戴冠式ミサにはレギュラーメンバーだけだと心配でしたが、これで何とか厚みが出ますね。
アルトは相変わらず安定したメンバーで、
以前参加してくださっていたかたも加わり、同じくバスも心配なし、
テノールも4人になって安泰。
さあ、本番まで1カ月です。
追い込み頑張りましょう。
歌詞が込んでいるところが、まだ少し弱いようですね。
ソロと合唱がバトンタッチするところも、気をつけましょう。
指揮をよく見ながら、遅れることなく、速くならないように。
最終練習の26日は団地集会所で
18時から練習を始めています。
少しでも練習時間を作るため、
出来るだけ全員の参加をお願いいたします。
2009.11.06 Friday
報告事項がさまざまありますので、箇条書きいたします。
1.練習会場のお知らせ
11月7日(土) 片町文化センター第一会議室
11月14日(土) 中央文化センター第二講堂
いずれもk.47「聖霊よ来たれ」の練習が始まったので、18時からしっかり先に始めています。
来られる方は出来るだけ来て、音取りしましょう。
2.オケ合わせ練習会場 と本番会場
オケ合わせは1月16日(土)、17日(日)、23日(土)です。
この3日間は19時からです。
会場が決まっているのは16日(土)、23日(土)のカンマーザールin立川です。
本番会場は立川のSDA立川キリスト教会です。
この日は午後2時開演なので、1時30分開場です。
本番前の練習を何時からするかを決めてからまたご連絡します。
3.支払い
オケ合わせ会場と本番会場(10%先払い)の支払いを終えてきました。
4.オケメンバー確定
辰野先生・本澤先生が奔走なさった上、どうにか決定しました。
依頼書・楽譜・CD・地図など送付済みです。
いよいよ本番が近くなってきた思いで気が引き締まります。
k.558「プラーター公園に行こう」の練習が始まりました。
9月5日(土)の練習の前に演奏委員会を開きました。
出席は本澤先生・田島さん・織笠さん・桑野さん・中澤です。
オケの依頼先が決定しましたとのご報告を本澤先生からいただき、予算の立て直しを再度、してもらうことになりました。織笠さん、お世話様です。
そのあと6時から音取り練習。
まずはミサ曲のクレドの音取り。
2001年に演奏した時に参加していたメンバーは、思い出しながら。
うれしいことに、今日からその当時一緒に歌っていた武田さんが復帰してくださいました。
心強いです!
そして初めてのメンバーはドキドキしながら。
男声は大変です。初めてのかたばかりですものね。
半分くらいと取りしたところで、辰野先生がいらっしゃったので、バトンタッチ。
クレドの全体練習を、パート練習を含めながら進めました。
音取りの練習ができなかった人もいるので、あまり飛ばして練習しても無理が生じますので、
少しずつ進めていこうということになっています。
さて・・・またまたカノンです。
今まで歌ってきたカノンで、あまり成功した覚えがないのですが、今回もカノンが演奏曲目に加わりました。
k.558「プラーター公園に行こう」は、モーツァルトがとってもお下品な歌詞をつけた曲ですが、曲自体はとってもすてき。
カノンは追いかけ追いかけ重なっていく、カエルの歌の形式の歌ですので、本領は重なっていって発揮されます。
図書館で借りてきたCDの曲を新しくとりこんで焼きなおしましたが、縦の線できっちり合うと、きっと素晴らしいでしょう。
問題はちゃんと合うかなあということですね。
歌いこむしかありません。
10月17日に、いつも会場のお世話になっている団地の50周年祭で歌うことにしているのですが、大丈夫かしら。
12日はナカザワはお休み。月会費と演奏会参加費を稼いできます。
12日(土)練習会場は中央文化センター第一講堂になりました。
このあと全員連絡メールで送ります。
また、新しい団員の方がお見えになります。
ソプラノとアルトにおひとりづつ。内田さんと澤さんとおっしゃいます。
温かくお迎えいたしましょう。
しかしこの団は「澤」が多いですね。
主宰の本澤さん、代表の中澤、広報の深澤さん、アルトの澤田さん。
さて、8月22日(土)今日の練習ですが、戴冠式ミサのキリエ、サンクトゥスは15日に音取りしたので、グローリアとアニュスデイを練習しました。
経験者もいたので、なんとか大雑把ですが音取りを終えました。早いですね~
終えただけで、できたわけではありませんけれど。
29日は辰野先生が来ていただけることになりましたので、聴いていただけますね。
中澤の自分に対しての感想
以前歌った時の書き込みが、すごくまじめに残っていました。
2001年は学生時代と市民合唱の「第九」を除けば、初めてのコンサートでした。
1年間かけて練習したおかげもあり、先生方からの指示を書き込んだ楽譜を、絵のように脳裏に焼き付けたものです。
夢中で、ただただ頑張ったのですが、昔の思い出って、いいことばかり。
でも、改めて歌ってみると、初心者で歌えたはずないな、今でもできないもの。と思うところがあります。
歌ったことがあるという意識を捨てて、また少しづつ新しい曲を練習する気持ちで、音つくりから始めなければなりません。
歌ったことは、歌えたことにはなりませんね。ということです。
それがわかってきたというだけでも、少しは成長したかなとも思い、自らを慰めているところです。
さあ、土曜日だけでの練習は、あと21回。
頑張りましょう!
